第2回は、弱小世代と揶揄されながらも、新人大会優勝。選手権大会も準優勝と立派な成績を収めた、九州国際大学付属高等学校のキャプテン、森喜大選手のインタビューです。 (インタビューは感染対策を行いながら、2m以上離れて行いました)