ギラヴァンツ北九州Uー18 樋口 智洋 監督
Q 今日のトレーニングマッチ、選手にはどんなテーマを与えていましたか?
「先ずチームとしての、攻撃守備をテーマにしてやっているので、その辺りをトライするって事だったり、新しい中3、新しいメンバーが入って来たので、色んな組み合わせでプレーするっていうのもあったので。そこのコミュニケーション、どんな味方でもプレー出来る様にって所を確認して、臨みました」
Q 3本のトレーニングマッチの中で、収穫と課題は?
「1本目は、だいぶ自分達が優位に進めていたとは思います。狙い通りに、特に攻撃の時に組み立ての所で、狙い通りに行ったかなと。あとは得点に繋げる、1本目の内に得点を獲るって事がベストだったかなと思います。逆に2本目はアビスパさんが攻撃も守備も修正して来て、それに対して自分達はやられてしまった。しっかりその流れの中で、得点まで持って行くというのが、今の相手の強さなのかなと、完全にやられた感じです。ただ3本目は我々が修正出来た部分はあったんですけど。ただ相手も、流れの中でのセットプレーでしっかり点を獲れる。勝敗で言うと、相手に上回られた試合になったかなと。良かった部分はしっかりと、成果として選手に伝えつつ、勝敗に繋がって行けるように、やって行きたいと思います」
Q 今年のチームの特徴、どんな上積みを期待されていますか?
「去年までのチーム作りで、アグレッシブな攻撃的なサッカーが出来ると考えています。今年のメンバーは、すごくハードワーク出来る、真面目な選手がとても多いので、より個人だけじゃない、攻撃も守備も仲間と繋がって、良いコレクティブにサッカーが出来るメンバーが揃っていると思っています。なので今まで以上に、コンパクトに繋がりを持って、全員サッカーで勝ちを目指せるチームに、今年は今まで以上に取り組んで行こうと思っています。去年までの先輩達が、1部の舞台を用意してくれたので、今年は1年でプリンスリーグに昇格という結果を残せられるように、目標を掲げてやって行きたいと思います」
Q コロナ禍での状況が続いていますが、選手達にはどの様な事を伝えていますか?
「こういった状況というのはもう3年目で、我々としても慣れて行かないといけないですし。不測の事態と言っても、予測出来る事ばかりだと思うので。何か起きた時に、柔軟に慌てず対応出来る様に準備しつつ、その時その時で出来る事を、しっかりと臨機応変にやって行く事が大事で。サッカーにおいても同じだと思うので、ピッチ外のマネジメントでこちらが子供達にしっかり示して。ただ残念がって落ち込んでいても仕方が無い事なので、今出来る事の中で工夫してやろうとして行くことを、見せて行く事が大事だと思っています」
Q 残り少ない準備期間ですが、選手達に求めて行きたい部分は?
「今は攻撃の組み立てだったり、プレッシングだったり。ゴールに直結する所ではない所の局面を、多くやっているんですけど。大会などが開幕するにあたっては、よりゴール前のアタッキングサードの崩しだったり。逆にゴール前の守備だったりの所を更に高めて、活躍出来る選手をどんどん使って行きたいと思いますし、育てて行きたいと思っています」

(©️ギラヴァンツ 北九州)
小林 鷹誠 選手
Q 今日のトレーニングマッチで、掲げていたテーマは?
「トレーニングから意識して来た球際の強度、プレーの質という所を意識しながら勝利する事でした」
Q 手応えを感じた部分と、見えた課題は?
「前半は全体のバランスが良く、ワンタッチプレーを上手く使って、相手を剥がせていたと思います。守備の部分でも、狙っている所でボールを奪えました。課題は、相手が修正して来たのに対して、コミュニケーションを取りながらゲーム中に対応して行く事だと思います」
Q 今年のチームの特徴。掲げている目標は?
「全員が学年関係なく、コミュニケーションを取れていて、とても雰囲気が良いチームです」
Q トップチームの練習に参加された様ですが、そこで得たモノ。自身の課題は?
「プレースピードや強度、質の高さというのを感じました。また、普段からもっと意識を高くトレーニングに励まなければ、プロ選手には慣れないと気づかされました。スピード感のある中でも、しっかりと周りを見て、落ち着いたプレーをして行きたいと思います」
Q 今年の抱負を、お願いします。
「プリンスリーグ昇格です」

(©️ギラヴァンツ 北九州)
坪郷 来紀 選手
Q 今日のトレーニングマッチで、掲げていたテーマは?
「得点に絡む事を意識していました」
Q 手応えを感じた部分と、見えた課題は?
「1本目は、それぞれが良いポジションを取れていて、自分達のペースでやりたいサッカーが出来ていたと思います。2本目では、相手が前からプレスを掛けて来たので、そういった相手にも落ち着いて対応して行ける様にして行きたいです」
Q 今年のチームの特徴。掲げている目標は?
「今年のチームは、多種多様な攻撃陣が多いのが特徴です。目標は、プリンスリーグ&1部リーグのW昇格です」
Q トップチームの練習に参加された様ですが、そこで得たモノ。自身の課題は?
「トップチームの基準を知る事が出来ました。止める蹴るの部分や、頭を使ったサッカーを学べました。課題は、プレーの強度です」
Q 今年の抱負を、お願いします。
「15ゴール奪う事です」
Q 今日のトレーニングマッチ、選手にはどんなテーマを与えていましたか?
「先ずチームとしての、攻撃守備をテーマにしてやっているので、その辺りをトライするって事だったり、新しい中3、新しいメンバーが入って来たので、色んな組み合わせでプレーするっていうのもあったので。そこのコミュニケーション、どんな味方でもプレー出来る様にって所を確認して、臨みました」
Q 3本のトレーニングマッチの中で、収穫と課題は?
「1本目は、だいぶ自分達が優位に進めていたとは思います。狙い通りに、特に攻撃の時に組み立ての所で、狙い通りに行ったかなと。あとは得点に繋げる、1本目の内に得点を獲るって事がベストだったかなと思います。逆に2本目はアビスパさんが攻撃も守備も修正して来て、それに対して自分達はやられてしまった。しっかりその流れの中で、得点まで持って行くというのが、今の相手の強さなのかなと、完全にやられた感じです。ただ3本目は我々が修正出来た部分はあったんですけど。ただ相手も、流れの中でのセットプレーでしっかり点を獲れる。勝敗で言うと、相手に上回られた試合になったかなと。良かった部分はしっかりと、成果として選手に伝えつつ、勝敗に繋がって行けるように、やって行きたいと思います」
Q 今年のチームの特徴、どんな上積みを期待されていますか?
「去年までのチーム作りで、アグレッシブな攻撃的なサッカーが出来ると考えています。今年のメンバーは、すごくハードワーク出来る、真面目な選手がとても多いので、より個人だけじゃない、攻撃も守備も仲間と繋がって、良いコレクティブにサッカーが出来るメンバーが揃っていると思っています。なので今まで以上に、コンパクトに繋がりを持って、全員サッカーで勝ちを目指せるチームに、今年は今まで以上に取り組んで行こうと思っています。去年までの先輩達が、1部の舞台を用意してくれたので、今年は1年でプリンスリーグに昇格という結果を残せられるように、目標を掲げてやって行きたいと思います」
Q コロナ禍での状況が続いていますが、選手達にはどの様な事を伝えていますか?
「こういった状況というのはもう3年目で、我々としても慣れて行かないといけないですし。不測の事態と言っても、予測出来る事ばかりだと思うので。何か起きた時に、柔軟に慌てず対応出来る様に準備しつつ、その時その時で出来る事を、しっかりと臨機応変にやって行く事が大事で。サッカーにおいても同じだと思うので、ピッチ外のマネジメントでこちらが子供達にしっかり示して。ただ残念がって落ち込んでいても仕方が無い事なので、今出来る事の中で工夫してやろうとして行くことを、見せて行く事が大事だと思っています」
Q 残り少ない準備期間ですが、選手達に求めて行きたい部分は?
「今は攻撃の組み立てだったり、プレッシングだったり。ゴールに直結する所ではない所の局面を、多くやっているんですけど。大会などが開幕するにあたっては、よりゴール前のアタッキングサードの崩しだったり。逆にゴール前の守備だったりの所を更に高めて、活躍出来る選手をどんどん使って行きたいと思いますし、育てて行きたいと思っています」

(©️ギラヴァンツ 北九州)
小林 鷹誠 選手
Q 今日のトレーニングマッチで、掲げていたテーマは?
「トレーニングから意識して来た球際の強度、プレーの質という所を意識しながら勝利する事でした」
Q 手応えを感じた部分と、見えた課題は?
「前半は全体のバランスが良く、ワンタッチプレーを上手く使って、相手を剥がせていたと思います。守備の部分でも、狙っている所でボールを奪えました。課題は、相手が修正して来たのに対して、コミュニケーションを取りながらゲーム中に対応して行く事だと思います」
Q 今年のチームの特徴。掲げている目標は?
「全員が学年関係なく、コミュニケーションを取れていて、とても雰囲気が良いチームです」
Q トップチームの練習に参加された様ですが、そこで得たモノ。自身の課題は?
「プレースピードや強度、質の高さというのを感じました。また、普段からもっと意識を高くトレーニングに励まなければ、プロ選手には慣れないと気づかされました。スピード感のある中でも、しっかりと周りを見て、落ち着いたプレーをして行きたいと思います」
Q 今年の抱負を、お願いします。
「プリンスリーグ昇格です」

(©️ギラヴァンツ 北九州)
坪郷 来紀 選手
Q 今日のトレーニングマッチで、掲げていたテーマは?
「得点に絡む事を意識していました」
Q 手応えを感じた部分と、見えた課題は?
「1本目は、それぞれが良いポジションを取れていて、自分達のペースでやりたいサッカーが出来ていたと思います。2本目では、相手が前からプレスを掛けて来たので、そういった相手にも落ち着いて対応して行ける様にして行きたいです」
Q 今年のチームの特徴。掲げている目標は?
「今年のチームは、多種多様な攻撃陣が多いのが特徴です。目標は、プリンスリーグ&1部リーグのW昇格です」
Q トップチームの練習に参加された様ですが、そこで得たモノ。自身の課題は?
「トップチームの基準を知る事が出来ました。止める蹴るの部分や、頭を使ったサッカーを学べました。課題は、プレーの強度です」
Q 今年の抱負を、お願いします。
「15ゴール奪う事です」