
九州国際大学付属高等学校 サッカー部
GK 1 與田 和也 選手
Q PK戦にまでもつれた試合に勝利しました。今終わった感想は?
「難しいゲームになるのはわかっていたんですけど、やっぱり新人戦でベスト8で終わって。九国はやっぱり最低でもベスト4に入らなきゃいけないと自分でも思っていた中で新人戦でベスト8で負けてしまって、そこからキツイ練習もみんなで乗り越えてやって来てこれたので、プリンスでも結果が出ているし。こうやって、苦しみながらも勝ちに繋げられたと思うので、勝って本当に良かったです」
Q 攻めながらも無得点が続いていた中、守備陣ではどういう思いでプレーしていましたか?
「ずっと攻めていても、ワンチャンスっていうのは絶対にあるので、センターバック2枚と自分は去年から出ていて、チームを引っ張って行く存在だと思っているので、最後まで切らさずに声を掛け合って、無失点で抑えられたので、良かったです」
Q 準決勝の舞台はミクニワールドスタジアムです。
「高校も北九州にあって、ミクスタはホームだと思うし、絶対に行きたい場所だったので、行けて良かったです」
Q 準決勝に向けての意気込みをお願いします。
「前の試合東海が勝って、やっぱり福岡はどこもレベルが高くて、どこが勝つか分からない中で、次の試合もまた厳しくなると思うので、また一週間良い準備をして、全力で勝ちに行きたいと思います」
MF 15 小林 豪王 選手
Q 試合途中からピッチに入りましたが、どんな事を意識してプレーを?
「やっぱり自分が求められているのって、クロスを上げたりとか、運動量増やしてアップダウン繰り返す事だったので。それを徹底してやろうと思って、ピッチに入りました」
Q ここまでのチームの戦いぶり、ご自身の調子はどうですか?
「自分としてはまだまだですし、やっぱりチャンスは作れても、その結果が伴っていないので、今後は結果が伴えるようなプレーをして、チームに貢献して行きたいと思います」
Q 次の準決勝に向けての意気込みをお願いします。
「やっぱり北九州で地元なので、相手が東福岡じゃなく東海が来ても、そんなイレギュラーな事が起こっても、自分達はプリンスでちゃんと勝って、実力があるので。ミクスタでも勝って、決勝に進めたら良いと思っています」
MF 11 井谷 和希 選手
Q 試合を終えた感想をお願いします。
「ベスト4に行けて嬉しいです」
Q 今日の試合、どんなプレーを意識していましたか?
「どんどん仕掛けたり、パスで起点になろうと思って。ちょっと後半は体力が持たなかったので、そこでちょっと失速してしまったので、来週はそこを修正していきたいです」
Q 準決勝の舞台は地元ミクスタですが?
「ちょっと楽しみです(笑)」
Q 来週に向けての意気込みと、応援してくださる方々へメッセージを
「来週の2試合をしっかり勝って、インターハイ出場を決めるので、応援お願いします!」
